「日本ダービー馬・ドウデュース」がもしかしたらニエル賞から凱旋門賞へ



ニエル賞(仏)・凱旋門賞(仏)・BCターフ(米)のローテーションは過酷すぎるも、楽しみではある。

当初は、凱旋門賞直行のプランだったが、本番前の1叩きも視野にあるのか。

BCターフも視野に入れてるなら、凱旋門賞は直行でよさそうだが、ニエル賞で現地の芝を経験させるのも良さそうな気はする。

タイトルホルダーもディープボンドも行く凱旋門賞、今年は見応えがありそうだ(。・ω・。)




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(出典:東スポ競馬)

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(出典:デイリースポーツ)

<ツイッターの反応>


大澤幹朗
@osawa_mikio

ドウデュースに米国遠征プラン浮上 凱旋門賞後にBC参戦も https://t.co/Qd2EKAxSMj

2022-07-11 11:04:27

(出典 @osawa_mikio)

デュランダル
@stretch_runner

ドウデュースは凱旋門賞からBCターフも視野に入れているのか?凱旋門賞はどうせ無理だろうから、BCターフ→香港Cの方が良さそうにも見える。

2022-07-11 11:04:00

(出典 @stretch_runner)